「薬でも化粧品でも変わらなかった肌が変わる理由|医療発想の美容鍼」

◆ 「何をしても肌が良くならない…」そんな経験ありませんか?

✔ 化粧品を変えても改善しない

✔ エステに通っても“その場しのぎ”

✔ 肌荒れが続く

✔ たるみ・むくみが気になる

✔ 疲れ顔がなかなかとれない

多くの女性が抱えるこの悩み。

実は、**表面だけのケアでは届かない“肌の土台の問題”**が隠れています。

その“土台”にアプローチできるのが、

医療の現場から生まれた美容鍼です。


◆ 美容鍼のルーツは「がん治療の副作用ケア」

美容鍼というと「美容のための鍼」と思われがちですが、

本来の起源はがん治療の副作用を軽減する医療技術です。

抗がん剤治療や放射線治療によって、筋肉・神経・皮膚がダメージを受ける患者さまに対して、

  • 顔面神経麻痺の緩和

  • 浮腫(むくみ)の改善

  • 筋肉の硬直を和らげる

  • 皮膚の再生を促す

こうした目的で鍼治療が使われたのがはじまりです。

この“再生医療的アプローチ”が、美容へと応用されていきました。


◆ 医学的に見た「肌が変わる3つの理由」

① 真皮層に直接アプローチ

化粧品は表皮までしか届きませんが、

鍼は真皮層(コラーゲン層)を直接刺激できます。

→ コラーゲン・エラスチン生成促進

→ ハリ・弾力アップ

② 血流改善で“肌の代謝”が進む

むくみ・くすみの原因は、血流の停滞。

鍼刺激で毛細血管が開き、酸素と栄養が肌に届くように。

→ トーンアップ・むくみ改善

③ 自律神経と免疫の活性

ストレスや疲れで乱れた自律神経を整え、

炎症を鎮める免疫の働きが高まる。

→ 肌荒れ・ニキビ・赤みの改善


◆ 実際の声(Googleクチコミより)

「美容鍼を受けた翌日の肌のハリに驚きました。化粧ノリが全然違います。」

「むくみが取れてフェイスラインがスッキリ。職場で“痩せた?”と言われました。」

「肌荒れが続いていましたが、ここに通いだしてから安定しています。」

美容目的の方だけでなく、

“疲れが取れる”“頭がスッキリする”という声も多数あり、

全身美容として喜ばれています。


◆ 東洋医学の視点:「肌は内臓の鏡」

東洋医学では、肌は「気・血・水」の巡りを映し出す“鏡”とされます。

内臓が疲れると、肌にくすみや乾燥、むくみとして現れる。

美容鍼では、表面だけでなく

  • 消化器(脾胃)

  • 自律神経

  • ホルモンバランス

これらの乱れも整えることで、

**内側から美しさを作る“根本美容”**を目指します。


◆ まとめ

薬でも化粧品でも変わらなかった肌が変わる理由——

それは、美容鍼が「肌の土台」=真皮・血流・自律神経へ直接働きかけるから。

医療発祥の美容鍼だからこそできる、

再生・回復・巡りの美容

ぜひ体感してみてください。


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Olive Garden 鍼灸整体院
院長 渡邉聖矢

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